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通知表の思い出

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通知表という言葉を聞くととても懐かしくなります。小学生から高校生までは通知表が渡されていました。毎回、通知表にどのようなことが書かれているのか、どの評価を受けているのかが気になっていました。

高校の時は成績が良かったので安心して見ることができましたが、小学校中学校ではドキドキした。自分が思っていたよりもいい評価だったりすると嬉しかったです。
今は大人になり、もう通知表をもらうことはありません。そんな中思うのが、今の自分が通知表をもらったらどのような内容となるのかということです。きっとあまり良く内容にはならないので、貰いたくはないですね。

「リリーン、リリーン」電話の呼び出し音。
「電話代、お安くなります。切り替えませんか?」
お断りしたけれど、話でもって言う事で電話を受ける事になりました。
数分後に担当の方から電話がかかるという事でした。
一応、毎月の電話代の支払い状況を調べて電話を待ちました。
結局、却って値段が高くなる様な内容だったので、お断りをしました。
それも話に押されて、気付かずに、そのまま契約してしまったら、どうなったでしょう。
そんな自分に腹がたって、悲しくって、ストレスが満杯で心から溢れ出た事でしょう。
それって騙される迂闊な私が悪いんでしょうか?

 

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